社長の心得

『社長の心得』

経営の原理原則とは?経営者としての正しい考え方、姿勢とは?経営者の仕事とは?  

ここでは、経営の本質、原理原則、経営者としての正しい考え方や生き方など、経営コンサルタント小宮一慶の20年の経験を集約したキーワードをご紹介いたします。 

ご紹介する各ワードは、小宮コンサルタンツの各種セミナーで繰り返し出てまいります。

セミナーに既にご参加の皆様は確認の場として、またこれから参加をご検討いただいている方には、私どもの考え方の一端を知っていただく場としてご活用ください。

 

序章◎良い会社とは何か?社長の仕事とは何か?

経営者が良くなれば会社は良くなります。経営者で会社は決まります。

良い会社をつくるためには、まず、良い会社とは何かを知り、理想像を持って、それを経営方針の根底に置くことです。

「散歩のついでに富士山に登った人はいない」のです。

2015/09/07

【19 お客さま第一を仕組み化する】

お客さま第一の「小さな行動」の徹底が

離職率を低め、高収益企業をつくる。

2015/09/04

【18 並の人をスーパーマンに育てる】

お客さま第一の

「小さな行動」や環境整備は、

社員の基礎力を上げる最良の方法である。

2015/09/03

【17 働く人の基礎力を高める】

中小企業では、

お客さま第一のために、

働く人の「基礎力」を高めることが重要。

2015/09/02

【16 常に余裕を持つ】

常に、ヒト、モノ、カネに

余裕を持った経営を行う。

2015/08/27

【15 月末には預金残高を確認する】

社長は、

月末には預金残高を

確認しなければならない。

2015/08/25

【14 財務諸表で会社の状況を知る】

社長は自社の財務諸表で

「安全性」「収益性」「将来性」を

常にチェックしていなければならない。

2015/08/24

【13 小さくなる能力を持つ】

会社は、

「小さくなる能力」を持たなければならない。

2015/08/19

【12 事業を定義する②】

社長も社員もお客さまも

ワクワクできる高収益の事業を行う。

2015/08/18

【11 事業を定義する①】

自分が社会に対してできる「独自の貢献」を考える。

お客様は「相対的に」他社と見比べている。

ライバルを常にチェックせよ。

2015/08/14

【10 社長の三つの時間】

現状維持と問題解決に費やされる時間のどれだけを、

新しいビジネス機会の追及に充てられるかで、

会社の成長と将来が決まる。

各種セミナーのご紹介

より詳しく勉強したい方は『経営実践セミナー』『経営基本講座』など各種セミナーにご参加ください。

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各キーワードを簡潔に解説したものとして同タイトルの書籍『社長の心得』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)

また、音声解説を加えて『小宮一慶のCD経営大全 耳で読む社長の心得』(日経BP)もございます。

併せて、お手にとっていただければ幸いです。

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